BISLIN(Business and Student Linkers)

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"繋がり"を創り、"学生の将来"を豊かに。

BISLINは「学生に対し、他者(社会人・他学生)と繋がる場を創り、個々の学生がもつ将来像に新たな価値観や変化を与え、学生の将来をより豊かにする」ことを目的とした学生団体です。
連絡先交換といった低次の"繋がり"ではなく、出会った後もずっと互いに影響を与え続けるという高次の"繋がり"を創っています。

代表者 牧野 雄太
メンバー数 11名(2015年11月現在)
学年比率 3年・・・2名
2年・・・4名
1年・・・5名
所属大学比率 立教大学経営学部生100%
※半年後からは他大学のメンバーを増やしていくつもりです。
主な活動内容 現在の活動内容は主に2つです。

①小規模セミナー・座談会
②Cookmunication(料理教室)

業務は主に5つに分かれており、この中から自分の希望する職種に配属されます。

(1)統括:各メンバーのマネジメント / BISLIN研修の企画 / クライアント探索
(2)事務:財務管理 / チラシ・ポスター作成
(3)セミナー企画:新しいセミナーの考案や既存のイベントの運営
(4)株式会社Trunkと学生トレーニング企画:株式会社Trunkが提供している学生向けの職業トレーニングの内容を社員と共に考え、提供する。
(5)SNS・WEB運用(改善):SNSやWebの運用方法をデータベースで考え、改善していく。
問題意識 BISLINが繋がりを創る理由は、以下の3つです。

(1)学びの視野を広げたいから。
いわゆる”座学”で仕事を知るのではなく、関わりを通じて能動的に学ぶ姿勢を作りたい。
仕事の情報を本や講演会やwebで得るのはもちろん大事。でも一番効果的で効率的な方法はコミュニケーションをして仕事を知る事。話す対象者は少なくなればなるほどファクトベースで多くのことを語ってくれる確率が高くなる。

(2)仕事への一歩を手助けをしたいから。
インターン・就活を「周りがやってるからやる」ではなく、「自分がやりたいからやる」という意識をもってもらいたい。仕事のイメージを持っていない人がインターンや就活をやろうという気が起きる訳がない。なによりもまず、仕事のイメージをもって自分のやってみたいことを想起させる必要がある。

(3)社会人に対する理想と現実とのギャップを埋めたいから。
各学生が持っている社会人像は現実とズレていることが多い。それは当然で、学生は社会人と話す機会がほぼなく、社会人像はいわゆる各学生の予想によってできているからだ。
求める学生像 「"人との繋がり"を大切にしている。」・「"繋がり"を他者に向けて創りたい人」は求める人物像の前提条件です。
その上で、我々BISLINが大切にしている価値観として、

・率先:どんなことにも主体性をもって取り組む。
・素直:どんなことでもまずは素直に受け入れる。
・学習:どんなことからも学び、改善する。

という3つに賛同してくださる人物を求めています。
学生へのメッセージ BISLINは常に発展途上です。これは組織として成り立っていないという意味ではなく、改善点や新しくチャレンジすべきことが常にあるという意味です。
"繋がりを創る"という条件を満たしていれば、提供するサービスはなんでも良いと思っているので、どんどん新しい提案をしてください!
肩書きとか学年が上とかそんなことを恐れずに、自分のやりたいことを実現していきましょう!
HP http://bislin.org
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