【学生団体インタビュー】アイセック・ジャパンの次期代表、福村圭祐さんに突撃インタビュー!アイセックがこれから目指す未来とは。(慶應大学経済学部3年)

  • アイセック
  • 学生団体
  • インタビュー
  • インターンシップ
  • インターン
  • 慶應義塾大学
  • 経験
著者:株式会社Via career
写真:前列 左から2番目

【お名前】福村 圭祐(ふくむら けいすけ)
【所属大学】慶應義塾大学 3年
【所属団体】アイセック慶應義塾大学委員会 委員長(次期アイセック・ジャパン代表)
【インターン先】株式会社ビズリーチ・アスタミューゼ株式会社・Tech in Asia

Q1. アイセックの活動内容を簡単に教えていただいてもいいでしょうか?


アイセックとは、「平和で、人々の可能性が最大限発揮された社会の実現」のビジョンを掲げ、「次世代のグローバルリーダーの輩出」を目指している団体です。海外インターンシップ事業を通して、次世代の国際社会を担う学生が自己の可能性を探求し、発展させることを目的としたプラットフォームになります。現在は世界126の国と地域にまたがり、約7万人の学生が活動を行っています。

アイセックでは、国内の学生に海外の企業・NGO団体でのインターンシップを提供する「送り出し事業」と、海外の学生が国内の企業・団体でインターンシップをする支援を行う「受け入れ事業」、主に二つの部署に分かれ、海外から来る学生のインターン先を開拓する営業業務やインターンするにあたって必要となる書類の申請、宿泊先の確保、日本の学生を送り出す際の海外インターンシップ内容の策定からサポート業務、海外の委員会とのやりとり等を行います。

また、組織内の採用から人材マネジメント、委員会全体の目標設定、戦略策定など組織運営に関わる業務、海外の委員会が一同に集まる国際会議への参加も活動の一環です。(もちろんメンバー自身が海外インターンシップに参加することもあります。)

■関連URL:【グローバルインターン】東南アジアでのビジネス創造に挑む、海外長期滞在型インターンシップ!

Q2. もともとアイセック慶應義塾大学委員会に入った動機やきっかけは何だったのでしょうか?


もともと自分は筑波大附属駒場高校に在籍しておりまして、学年の多くが東大へ進学します。ただ自分の場合、東大の受験に失敗し、進学できませんでした。

そこで、合格した慶應義塾大学に進学を決めたのですが、とにかく最初は"学歴に対する劣等感"と、"どうすれば同期と同等の価値を持った人間であると認識してもらえるのか"を考えていました。その気持ちから、「大学生活は無駄にできない」「自分自身が価値のある人間になりたい」という思いが芽生え、最初に所属するコミュニティを選択する際に、志を持った同期や先輩が集まるアイセックが一番成長できると感じ入会を決めました。

■関連URL:【語学力に自信のある学生必見】アジアの不動産マーケットを舞台にビジネスを経験したい学生を募集します!

Q3. これまでのアイセックでの3年間、変化した立ち位置(役職、仕事内容、実績)とそれぞれで得た経験・スキルを教えてください。


【1年目の立ち位置と仕事内容と実績】
最初は「受け入れ事業局」に入ることになり、1年目は結果だけを求めて、がむしゃらに活動しました。とにかく圧倒的に結果を出すために、誰よりも量をこなしました。主に、海外の学生をインターンとして受け入れていただく国内企業の新規開拓(営業)を行っていましたが、1年生だと1回のリストアップで10件程度に対し、自分の場合はまずは量ということで、300件は最低でも行っていました。結果、委員会内の受け入れ事業局64名の中で1位の結果を出すことができました。

また1年生の夏には、委員長の代理を務めさせていただき、右も左も分らない状態から120名が属する組織をどうマネジメントしていくかを経験できたことは大きな成長につながりました。委員長代理を務めさせていただくまでは自己成長だけを考えて活動していたのですが、それだけでは組織は大きくならないと痛感し、自分の成長だけでなく徐々に組織としてどうあるべきか、理想に近づけるには組織をどう改善していくべきか、を考えるようになりました。

【2年目の立ち位置と仕事内容と実績】
2年目は、外部関係の統括(執行部)を担当していました。外部というのは、簡潔にお伝えすると、アイセック以外のアイセックに関係を持つ個人、組織になります。具体的には、海外からのインターン生を受け入れて頂いている企業様、協賛を頂いている企業様、アイセックのOBOGなどです。

仕事内容としては、【既に関係を持っている企業やOBOGの方々との関係構築】と【組織が活動する上で必要な資金を集める対外活動】を行っていました。アイセックは非営利団体ですが、組織を運営する上では資金も必要になってきます。

前期は掲げていた賛助の目標額の1/3も集まらず、苦労しました。しかし、結果的には3人で目標を大きく上回る額を集めることができました。成功した要因としては、【協賛以外のアプロ―チを行ったこと】と【メンバーの団結力】だと考えています。

前者では、アイセックのプラットフォームを活かして、キャリア育成のイベントを企業と協働で実施するなど、一方的なアプローチではなく、双方向を巻き込むアプローチを行いました。後者に関しては、終わりが分っているものにとことんコミットできるメンバーがいたのが非常に大きかったです。【非営利組織の運営の難しさ】・【組織の力】を改めて感じましたね。

■関連URL:【業界研究:商社業界】変化する総合商社のビジネスモデルと資源価格の下落がもたらす商社への影響

【3年目の立ち位置と仕事内容と実績】
3年目は、アイセック慶應義塾大学委員会の委員長 (LCP:local committee president)を務めさせていただきました。ここでの仕事内容は大きく4つありまして、

1つは、アイセック・ジャパン全体の方針を慶應義塾大学委員会のアイセック活動に落とし込み、次年度の方向性・目標・戦略を策定すること。2つ目は、委員会全体の象徴であり続けること。3つ目が、各事業局(受け入れ事業局と送り出し事業局、外部統括、人材管理部)における局長のマネジメント。そして最後に、アイセック・ジャパンの1メンバーとして、国内総会に出席し、意思決定を行うことです。

委員長としての経験は、アイセックに所属した3年間の中で一番濃い時間でした。一言で表すと「人と向き合うことの重要性」を学ばせていただいたと思っております。入学当初はどちらかというと、頭の良い、悪いで人を判断しがちで、人の意見に対して否定的なときも少なくありませんでしたが、120人という大きな組織の委員長という立場になったことで、「本当に組織にとって正しいこと、やらないといけないことは何か」を優先して考えるようになりました。

大学3年生というと遊びたい時期でしたが、アイセック慶應義塾大学委員会の場合、幹部やメンバーも含め、本気で活動にコミットしているメンバーが多いです。そういった仲間たちとぶつかることも少なくありませんでしたが、そういった仲間がいたおかげで人と向き合うことの重要性を学ばせていただきました。メンバーと真剣に、そして誠実に向き合うことが組織の成長にとってどれだけ重要であり、自分一人ではできないことができるようになる”チームの力”を実感した1年間でしたね。

■関連URL:【業界基礎編】商社業界の基本知識を押さえましょう。

Q4. 福村さんがアイセックを3年間続けてきたモチベーションの源泉は何でしょうか。途中でやめようと考えた事はありましたか?もしあれば、その時に続ける選択を取った理由を教えてください。


1年目、2年目、3年目と変わっていったのですが、1年目は、【成果が出ていること】がただ楽しかったです。やればやるほど成果が出ていたのは、高いモチベーションになりました。2年目は【他人へ貢献できていたこと】です。自己成長だけでなく、徐々に組織全体のことを考えるようになったことで、1年生のころの経験を組織に還元できるようになりました。そして3年目は、【組織が目指すべき方向性を考え、自分自身が社会や世界を変える主体になっていると実感できたこと】です。自分が所属する組織だけでなく、アイセック全体が目指すビジョンやミッションに心から共感し、活動ができていました。

― 途中でやめようと思ったことはありましたか?
2年生の時に選挙に出るか、アイセックをやめるかで非常に迷いました。一度社会に出て、自分が実社会でどれくらい通用するのかを試したいという気持ちがありました。

― なぜとどまったのでしょうか?
自分がここまでやれたのは、上の世代の方々がいたおかげです。一言では表せないほど多くのことを教わりました。 だからこそ、今アイセックという組織が好きでいられているのだと思います。そう考えたときに、「自分はアイセックに何か返すことができたのか、先輩にしていただいたように後輩に何かを与えることができたのか」という疑問が浮かんできました。

その答えはNoだったので、続けることを決意しました。また自分自身、1年生の頃から誰よりもアイセックの活動にコミットしてきた自信がありました。だからこそ、組織が抱える問題も一番理解しているし、アイセックという組織をより良くしていく上で、委員長としてできることがまだまだあると感じたことも続けた要因の一つです。

■関連URL:【就活経験者】総合商社に就職した早稲田大学卒の伊東 岳(たけし)さんにインタビュー

Q5. 活動の中で最も苦労したことは何でしたか。また、その時どのように乗り越えたのでしょうか。


Q3でも話しましたが、やはり人と向き合うことです。大学生は自由な時間が多く、それぞれがやりたいことがあり、誘惑もたくさんあると思います。そんな中、モチベーションも価値観も様々な学生が集まり、共通の目的をもって、全員が本気でやり抜くのは非常に難しいことだと感じました。特に委員長を務めたことで痛感しましたね。

― どうやって乗り越えたのですか?
自分はとにかくリーダーとして、【メンバーに対して、組織の方向性をしっかりと伝えること】を意識していました。
学生団体は給料が出るわけでもありません。ほとんどのメンバーが「なんで自分はアイセックをやっているのだろう?本当にやっていて意味はあるのか」という疑問にぶつかり、モチベーションが下がってしまうことも多々あります。そういった時にしっかりと方向性を示し、それを言葉で伝える。これが委員長として出来ることだと思っていました。

個人的に、学生団体には二種類あると思っていまして、一つは志・ビジョンに従って本気で活動する団体、もう一つはサークルのように、楽しく活動する団体です。どちらが良い悪いというのはないですが、僕自身、アイセック慶應義塾大学委員会は、前者であってほしいと思いながら活動しています。

ただ、現時点で振り切れてないのが現状です。これは今も抱える課題なのですが、入会前から新入生へアイセックのビジョンをしっかり伝えるといった施策を打ちながら、自分たちの代で変えていきたいと思っています。「社会を変えたい」という思いのある学生が集まる組織にしていきます。

■関連URL:【外資系投資銀行:サマーインターン体験談】投資銀行部門のインターン

Q6. 日頃何をしているときに"成長している"・"ワクワクしている"と感じますか?


成長していると感じる時は、自分の考える深さと幅が広がったなど個人的なものもありますが、一番は【人の成長を実感したとき】です。具体的には、受け入れ事業局の1年生のメールの書き方が向上した、渉外の方法が上手になった、団体の魅力を堂々と語れるようになったことなど、どんなに小さいことでもいいです。自分がリーダーとして成長することで、それを下に還元していくことが自分にとっての成長だと感じています。逆に言えば、組織や下が育っていないということは、自分自身も成長できていないことになります。

ワクワクすることは、【組織全体が成長し、社会の課題解決に貢献できていると実感したとき】です。アイセックは海外インターンを通じて、成長機会を提供しています。なので、まずは組織を良くするために、人材を中に入れる→育てる→アイセックを通じて海外インターンシップに参加する→現地で原体験を得る→帰国後その人材が国内で活動していく、というサイクルが実現したときは非常にワクワクしました。

■関連URL:【英語が社内公用語】総合商社出身の経営者が率いるグローバルIT企業の長期インターンシップ!

Q7. 福村さんにとって大学生活4年間はどういう位置づけですか?また学生への課題意識があれば教えてください。


先述したように、もともと入学当初は、いかに良い会社に就職するかのために、経験を積むという考えでしたが、今は自分自身が社会を変える主体になるための大学生活という位置づけです。大学生活は人生におけるモラトリアムで、これほど自由に過ごせる時間はそうはないはずです。いかに大学4年間で人間性、リーダーシップ、物事の本質をしっかりと考える力、哲学を蓄積するかが重要だと思っています。

10年20年と時代の流れ、変化が早いからこそ、表面的なスキルではなく、人間としての本質をしっかりと学ぶ期間だと位置づけています。

Q8. 大学生活を送るうえで大切にしている価値観等あれば教えてください。


大きく4つあります。一つは、圧倒的に他人に与え続けること。二つ目は、リスクは考えず、とりあえず実行すること。三つ目は謙虚で素直であり続けること。最後に社会を変えることを意識し続けることです。

一つ目に関しては、母親の影響が大きく、これまで育てていただいた分、他者に与えていかないといけないと感じています。二つ目については、これまでアイセックで得られる機会は全部選択し、後先考えず、誰よりも経験させていただいたことが大きく影響しています。決断することへの不安は多少ありましたが、経験に勝る財産はなく一切後悔はありません。なので、悩むよりはまず実行するべきだと感じています。もうひとつは、謙虚で素直であるということ。自分より優秀な人材は上を見ればきりがありません。だからこそ自分の理想に対して、しっかり目の前の足りていない部分と謙虚に向き合うことが大切だと感じています。

そして最後に、人生でどうなりたいのかを毎日思い続けることです。もちろん変わる可能性はあります。ただ、自分自身が人生を通じてどうなりたいのか向き合い続けることで、しっかりと今を生きる。それが結果的に成長に繋がるのではないかと思います。

■関連URL:【帰国子女、留学生の方はぜひ!】世界を股にかけてビジネスができる環境がここにあります

Q9. 来年からアイセック・ジャパンの代表を務めることになったとお伺いしたのですが、なぜその選択を選んだのですか。(ほかに何か考えていた選択肢があれば教えてください。)


自分がアイセック・ジャパンの代表を希望した理由は、主に三つあります。

一つは、アイセック・ジャパンが目指す理想に心から共感でき、その理想を本気で実現したいと思ったからです。自分自身、社会を変える主体になりたいという思いからアイセックの活動を続けてきました。正直、平和な世界を実現するという大きな理想に対する現状は、予想以上に乖離があると思いますが、アイセックには純粋に理想を目指し続ける環境があります。その中で自分自身が本気で取り組み続けることで、自分自身がより社会を変える主体に同化できると考えたことが一つ目の理由です。

二つ目が仲間です。アイセック慶應義塾大学委員会には、本気で理想に向かって取り組む仲間がいます。そういった仲間のおかげで自分自身大きく成長できたと実感しています。次は、一つステージを上げて、同じ志を持った仲間とより大きな目標に向かって活動したいと思います。

そして三つ目は母親の影響が大きいです。家庭の事情で、物心ついたときから、母親が働く姿を見てきました。そんな姿を見ていて感じたことは「生きるために働くのは切ない」ということです。自分はそんな母親に少しでも成長した姿を見せたいと考えています。そのためには、いま自分自身が一番輝ける場所で輝くことが親孝行になる。そう考え、アイセック・ジャパンの代表に立候補しました。


― アイセックが抱える課題をどのように捉えていますか?
アイセックの存在意義は、社会課題に対して、主体的に取り組み、それらを解決できる人材を輩出することです。ただ現状、日本の学生の中で、英語でビジネスレベルのコミュニケーションが取れる、かつ社会問題を本質的にとらえ、主体的にアプローチできる学生は多くありません。海外インターンシップという期間が限られている中で、社会課題を認識し、目標を設定し、課題解決に取り組むことは簡単ではないですし、途上国となれば課題はより複雑化します。社会課題を解決しうる人材の輩出を目指していながら、学生個人によって、得るものや経験できる量にばらつきがあることが課題です。

― 代表として今後アイセックをどのようにしていきたいですか?
もちろん、個人の能力や経験によって差はありますが、自分は英語や考える力がそこまでない状態であっても、海外に出ることで得られる学びや気づきが必ずあると感じています。特に、海外という日本とは環境が違う中で生活し、何かに取組む。大変だと感じることの方が多いはずです。そのような環境の中で、自分自身と向き合い、自分が何者なのかを知ろうとする。これ自体に非常に意味があると思っています。なので、今後はこれまで以上に外部(企業や大学、学生)と連携しながら学生時代だけに限らず、アイセックの海外インターンシップをきっかけに、課題意識を持ち、将来的に社会課題を解決しうる人材を一人でも多く輩出していきたいと考えています。

― 具体的にどういった方法で実現しようと思っているのでしょうか?
基本的な戦略は海外インターンシップです。ただ、今までは数を重視してきましたが、今後は【海外インターンシップ一つ一つの質をトップダウンで上げていく】必要があります。具体的には、仕掛け(原体験を積む、人や組織を巻き込む、海外インターンシップ後の振り返り)を通じて、能力の高い人材を輩出していこうと考えています。単に社会問題として把握するだけでなく、それを取り巻く外部要因をしっかりと捉え、自分自身何ができるのかを考えて、海外インターンシップに送り出していきたいと思います。

■関連URL:就活生が意外と油断しがちなWebテスト(自宅受験型)の目的と種類とは

Q10. 福村さん自身の将来の展望や夢などあれば教えてください。


具体的に、こういう業界、こういう職種に進みたいという事はないですが、自分が死んだ時に世界中の人を涙させる状態が理想です。そのためには、より多くの人に良い影響を大きなインパクトで与えられる人間になる必要があります。 またできれば、自分で組織をつくり、その組織を通じて、社会にインパクトを与え、人が育ち、輩出されていく。そういった組織をつくりたいと思っています。

就職するにしろ、自分で何かを始めるかにしろ、大事なのは「どんな社会を目指しているのか」・「それを作っていく人たちが本気かどうか」だと思います。

Q11. 後輩に向けて、最後にメッセージをお願いします。


これまで偉そうに言ってしまい、大変恐縮ですが、伝えたいことは、【目の前の情報や機会だけに流されずに、地に足をつけて「しっかりと自分自身をつくる」こと】です。

十年先のことなんて誰も分かりません。過去を後悔しても戻りはしません。であれば、大切なのは、いかに"いま"、自分自身と向き合い、目の前のことに本気になれるかだと思います。悩んだり、くよくよしている時間はありません。学生という立場でリスクはあってないようなものなので、とにかく【コト】に向き合いましょう。自分に必要なものを自分で考え、行動する。あとは、決断して、ことに向かって全力で取り組む。それができて初めて見える景色があると私は思っています。

福村圭祐さん!インタビューご協力いただきありがとうございました!


■関連URL:まずは「インターンの相談会に参加して話を聞きたい」という学生はこちら!

【Via careerおすすめインターンシップ!】
株式会社ユーザベース:「世界一の経済メディア」を一緒に創りませんか?ビジネスの未来を担うベンチャーでの長期インターンシップ!

株式会社アマテラス:強い志を持ったベンチャー経営者達と仕事ができる長期インターンシップ!

【こちらのインタビュー記事も合わせてどうぞ!】
【就活経験者インタビュー】立教大学 経営学部国際経営学科4年:天野 充さん)

【立教大学テニス部元主将】鈴木理大さんへ突撃インタビュー!体育会活動を通じて得たものとは?

カテゴリを絞る